「実習出発式」を行いました。【看護科3年生】

 11月26日(金)、来週から行われる3週間の臨地実習に先立ち、「実習出発式」を行いました。

 林校長から激励の挨拶のあと、山本教育部長、高倉学年主任、井上看護科特別顧問より激励の挨拶をいただきました。
 
 看護科3年生はコロナ禍のため1度もこれまでに病院実習や見学が実施出来ておりませんが、これまで学んだことを思い出し、患者様の痛みを理解して寄り添える実習となってほしいと思います。

「令和3年度継灯式」を挙行しました。【看護科3年】

10月22日(金)、今までの「戴帽式」改め、「継灯式」と名称を変え、式典を挙行しました。

 新型コロナウイルス感染症対策のため在校生の参加は見送られましたが、保護者の方にご参列いただきました。厳かな雰囲気の中で、生徒は今一度看護に携わる者としての責任の重さを自覚し、看護の道に進む決意を新たにしました。

 11月末からの本格的な臨地実習にて、さらに成長してもらいたいと思います。

臨床実習出発式が行われました。【看護科2年生】

 7月20日(火)、看護科2年生の臨床実習出発式が行われました。


 これから始まる臨地実習にむけて、林校長、山本教育部長、井上看護科特別顧問より激励の言葉をいただき、また代表生徒はこの実習を頑張る決意を述べました。


基礎看護臨地実習(校内)終了!【看護科3年生】

 看護科3年55名は、6/28(月)~7/15(木)の3週間行われた、校内での基礎看護実習を無事終えました。


 級友同志が指導者・患者・学生の役割を演じながらでしたが、校内とは思えないくらい緊張感が漂っており、とても実りある実習となりました。12月からは実際の病院での実習を予定しています。


【看護科3年生】基礎看護臨地実習(校内)開始

 戴帽試験を見事全員突破した看護科3年55名は、6/28(月)~7/15(木)まで基礎看護の臨地実習となります。


 コロナ禍で校内の実習とはなりますが、ロールプレイ方式で指導看護師・患者・看護学生の役割を演じながら展開していきます。


看護の日のイベントを実施しました。【看護科】

 5月12日(水)、「看護の日」に校内で啓発活動を行いました。

 「看護の日」の由来は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日が5月12日であることから、1990年に制定されたものです。

 看護科生徒が感染症やその予防について調べ、内容をまとめたチラシ配りや手洗い指導、校内放送やパネルセッションで啓発活動を行いました。


「第110回看護師国家試験」に臨む【看護専攻科5年生】

 2月13日(土)、看護専攻科5年生たちは翌日の「第110回看護師国家試験」に臨むべく、バスで会場へ向かうため岡山駅に集合しました。

 岡山駅では後輩たちや先生方がかけつけ、激励のメッセージをおくりました。
 無事全員合格出来るよう願っています。


看護専攻科5年生の壮行式が行われました。

 2月8日(月)、第110回看護師国家試験に臨む看護専攻科5年生の壮行式が行われ、学生31名は校長先生達からの激励の言葉をいただきました。

 国家試験100%合格を目指して、残り一週間学習に取り組む決意を固めました。


「令和2年度戴帽式」が挙行されました。

 11月7日(土)、「令和2年度戴帽式」が挙行されました。


 コロナ禍での実施のため来賓の方や恩師の方をお招きすることができませんでしたが、看護科3年生56名は保護者様と教職員が見守る中、式典に臨みました。




校内で実習を行っています。【看護科3年】

 6月29日(月)から7月17日(金)までの3週間、看護科3年生は校内で実習を行います。

 コロナ禍の影響もあり病院ではなく校内での実習となりましたが、一つでも多くのことを学べるよう、看護科3年生は緊張感をもって実習に臨んでいます。